なんさい?

突然思いつく、誰に教わったでもないオーガニック小噺をひとつ

そろそろ春になって、山菜がでてきますね。名人ってのは感心しますね、量も多ければ質も良い。食べごろの山菜を見つけるために、名人は呼び掛けるそうですね。
「おーいお前は何年物だー」
「ぼくは1年物、1歳です」
「おーいお前は何年物だー」
「ぼくは2年物、2歳です」
「おーいお前は何年物だー」
「ぼくは3年物、山菜です」

・・・もったいないので続けますね。

「おい何を泣いているんだ」
「しくしく。後妻です」
「おいお前、風呂入ってないだろう」
「はい、9さいです」
「ま、こんなことしないんだけどね」
「えぇ、そうですね。実際は」

・・・。

「むむおまえは!なかなか立派だな。何年物だ」
「はい、99年物です」
「たまげたな、もう一歩で100年じゃないか。おまえの名前はなんだい」
「はい、はくさいです」

こうしんりょう

近年ではインターネットを使った、さまざまな便利なサービスが出てきていていますね。無料もさることながら、さらに便利な有料版もあって、使う側からしたら選べることはとても良いですね。支払いも便利で月額だとか半年とか1年契約とか、いろいろ選択できるみたいです。
さらに通貨も便利?になってきてICカードだとかで小銭もなくなってきましたね。仮想通貨とか、なんか貨幣いらないみたいです。もう昔みたいにこしょうが通貨でも問題ないんじゃないでしょうかね。
お金そのものを払うってのは、もう時代に合わなくなってきているのでしょうかね。そのうち八百屋もそういったサービスを継続して使うときに、こしょうとか唐辛子で払えるようにならないですかね。香辛料。
最近くだらないギャグばかりおもいついて辛いです。